2011年01月09日
大分ユーモアまんが大賞

「大分ユーモアまんが大賞」があり、僕はその審査員を
務めさせて頂きました。
上は70代、下は小学生と幅広い層の応募者の作品が全国から
寄せられて、どれもクオリティが高かったのには驚いた。
だから慎重に採点もさせてもらいました。
マンガには様々なジャンルがある。
幅広い層に愛され、自分の表現を読む側に伝えてるワケで
プロレスと同じ1つの文化であり、大衆娯楽なんだと改めて
感じました。
ちなみに僕も小学生時代は一瞬だけ漫画家志望の時があり、
クラブ活動はマンガクラブに在籍したけどスグ挫折。
翌年は遊びクラブに転向したコトを思い出した。
そういや、ヤンマガも3ケ月分も溜まってて読んでない。
マンガについて色々考えた今こそ読破しよう!
Posted by ジ・アッチィー at 04:21